2008年07月24日
マッソーボールレギュラー争奪戦連絡!(3)
・・・

ズギャーーーン!!

バゴアバゴア←(将軍の笑い声)
おい!貴様らカス超人ども!業務連絡だ!!
マッソーボールの第三試合が正式に決まったぞ!!
日程は今夜の予定だったんだが正直超人の集まりが悪くて出来なそうなんだ!
相手はまだ謎なんだが・・・
確かチーム名が・・・sickだとか高見沢とかなんとか・・・
とにかくむこうのキャプテンはすでに募金を万単位でしてくれてるsimオーナーだったぞ!!

今回の試合に出場するレギュラー決定戦をやるぞ!
今夜適当に集合だ!バゴアバゴア!
ズギャーーーン!!
バゴアバゴア←(将軍の笑い声)
おい!貴様らカス超人ども!業務連絡だ!!
マッソーボールの第三試合が正式に決まったぞ!!
日程は今夜の予定だったんだが正直超人の集まりが悪くて出来なそうなんだ!
相手はまだ謎なんだが・・・
確かチーム名が・・・sickだとか高見沢とかなんとか・・・
とにかくむこうのキャプテンはすでに募金を万単位でしてくれてるsimオーナーだったぞ!!
今回の試合に出場するレギュラー決定戦をやるぞ!
今夜適当に集合だ!バゴアバゴア!
2008年07月09日
第2回超人オリンピックレギュラー発表!
よーし集まったな貴様等
それでは来週月曜の試合の
レギュラーメンバーを発表するぞ!!

まずは・・・
ロビン!

前回同様貴様がエースだ!
全員ぶっつぶしてやれ!
そして・・・
ウォーズ!

前回のような失態はするなよ!?今回貴様の進退をかけた一戦になるだろう!
心してかかれ!
さらに・・・
ペンタゴン!ブラックホール!

貴様等のコンビネーションで相手をかきまわしてやれ!
四次元地獄へといざなうのだ!
最後に今回のキャプテン・・・・
テリー!

貴様!ウォーズ同様ラストチャンスだぞ!
これでへましたら貴様永遠に売り子だ!いいな!
そして売り子に
ネプチューンマン!

キン骨マン!

貴様等正直下手すぎて使いようがない!
せいぜい売り子として身を粉にして働くがよい!
さぁ今回も勝ちにいくぞ!いいな!
それでは来週月曜の試合の
レギュラーメンバーを発表するぞ!!
まずは・・・
ロビン!
前回同様貴様がエースだ!
全員ぶっつぶしてやれ!
そして・・・
ウォーズ!
前回のような失態はするなよ!?今回貴様の進退をかけた一戦になるだろう!
心してかかれ!
さらに・・・
ペンタゴン!ブラックホール!
貴様等のコンビネーションで相手をかきまわしてやれ!
四次元地獄へといざなうのだ!
最後に今回のキャプテン・・・・
テリー!
貴様!ウォーズ同様ラストチャンスだぞ!
これでへましたら貴様永遠に売り子だ!いいな!
そして売り子に
ネプチューンマン!
キン骨マン!
貴様等正直下手すぎて使いようがない!
せいぜい売り子として身を粉にして働くがよい!
さぁ今回も勝ちにいくぞ!いいな!
2008年07月08日
マッソーボールレギュラー争奪戦連絡!(2)
・・・

ズギャーーーン!!

バゴアバゴア←(将軍の笑い声)
おい!貴様らカス超人ども!業務連絡だ!!
マッソーボールの第二試合が正式に決まったぞ!!
来週月曜日の21時だ!!
相手はまだ謎なんだが・・・
確かチーム名が・・・NHKだとかカモメとかなんとか・・・
とにかくむこうのキャプテンは宇宙人似の金に汚いっぽい奴だったぞ!!

今回の試合に出場するレギュラー決定戦をやるぞ!
今夜適当に集合だ!バゴアバゴア!
ズギャーーーン!!
バゴアバゴア←(将軍の笑い声)
おい!貴様らカス超人ども!業務連絡だ!!
マッソーボールの第二試合が正式に決まったぞ!!
来週月曜日の21時だ!!
相手はまだ謎なんだが・・・
確かチーム名が・・・NHKだとかカモメとかなんとか・・・
とにかくむこうのキャプテンは宇宙人似の金に汚いっぽい奴だったぞ!!
今回の試合に出場するレギュラー決定戦をやるぞ!
今夜適当に集合だ!バゴアバゴア!
2008年06月29日
第1回超人オリンピックの巻!
2008年06月27日
第1回超人オリンピックレギュラー発表!
よーし集まったな貴様等
それでは日曜の試合の
レギュラーメンバーを発表するぞ!!

まずは・・・
ブロッケンJr!!

貴様のスピードで相手をかき回してやれ!!
次に・・・
ウォーズマン!!

いいな!被爆してもジャンピング受身でガンガンリングに戻ってこい!!
そして・・・
バッファローマン!!

お前一番下手だからみんなを守る壁となれ!!被爆要員だ!いいな!!
そして・・・
ロビン!!

お前の実力はホンモノだ!エースとして相手を一人残らず爆発させてやれ!!
最後に今回のキャプテン・・・・
テリー!貴様だ!!

貴様の避ける技術はホンモノだ!!
避けて避けて粘って勝ちを掴み取れ!!
自らの手で募金を勝ち取れ!!
いいか貴様等!

大事な緒戦だ!絶対に落とすなよ!!
それでは日曜の試合の
レギュラーメンバーを発表するぞ!!
まずは・・・
ブロッケンJr!!
貴様のスピードで相手をかき回してやれ!!
次に・・・
ウォーズマン!!
いいな!被爆してもジャンピング受身でガンガンリングに戻ってこい!!
そして・・・
バッファローマン!!
お前一番下手だからみんなを守る壁となれ!!被爆要員だ!いいな!!
そして・・・
ロビン!!
お前の実力はホンモノだ!エースとして相手を一人残らず爆発させてやれ!!
最後に今回のキャプテン・・・・
テリー!貴様だ!!
貴様の避ける技術はホンモノだ!!
避けて避けて粘って勝ちを掴み取れ!!
自らの手で募金を勝ち取れ!!
いいか貴様等!
大事な緒戦だ!絶対に落とすなよ!!
2008年06月26日
マッソーボールレギュラー争奪戦連絡!
・・・

ズギャーーーン!!

バゴアバゴア←(将軍の笑い声)
おい!貴様らカス超人ども!業務連絡だ!!
マッソーボールの第一試合が正式に決まったぞ!!
今週日曜の夜だ!!
相手はまだ謎なんだが・・・
確かチーム名が・・・アナルとかふぐりズとかなんとか・・・
とにかくむこうのキャプテンは紅音ほたる似の痴女くさい奴だったぞ!!

今回の試合に出場するレギュラー決定戦をやるぞ!
今夜適当に集合だ!バゴアバゴア!
ズギャーーーン!!
バゴアバゴア←(将軍の笑い声)
おい!貴様らカス超人ども!業務連絡だ!!
マッソーボールの第一試合が正式に決まったぞ!!
今週日曜の夜だ!!
相手はまだ謎なんだが・・・
確かチーム名が・・・アナルとかふぐりズとかなんとか・・・
とにかくむこうのキャプテンは紅音ほたる似の痴女くさい奴だったぞ!!
今回の試合に出場するレギュラー決定戦をやるぞ!
今夜適当に集合だ!バゴアバゴア!
2008年06月24日
開幕!超人オリンピックの巻!(4)
私だ。医師だ。
昨日ヒューマン達とマッソーボールの
練習試合をしたのだが、なかなか好評だったぞ。

だがまだまだルールが曖昧だったようだ。
今日は改定ルールを記しておこう。
こうやって完成に近づけていこうではないか。
競技ルール
・人間対超人のチーム戦。2対2~10対10まで可能。
・先攻、後攻のターン制であり、先に全員をリング外に落としたチームが勝ちとなる。
・攻撃する選手の順番は、勘違いをなくす為、お互いのチームとも試合前に明示する。
・攻撃は1ターンにつき1人1投。
攻撃側チームの全員が1投ずつ終えた時点でそのまま守備側チームの攻撃ターンとなる。
・アタッカーの複数人同時投球は不可。
1人目が投げ、爆発を確認した後、次アタッカーの投球が可能。


・攻撃側は1ターンにつき、2分以内で攻撃を終了させる。2分を超えた時点で、
審判によるTOが宣言され、攻撃チャンスが残っていてもターン終了となる。
・ゲーム中のタイムは1試合につき1度だけ使用する事が出来る。
ただし、タイムを申請したのが守備側であった場合、攻撃側の1人がすでに
モーションにはいっていたら、その攻撃は有効となり、その後にタイム適用となる。
・飛行はいかなる時も禁止。
・ジャンプ投げ、ジャンプ避けは可能。
・操作を誤ってリングから落ちた場合、その選手はアウトとなる。
・ディフェンダーは攻撃を受け、リング外に落ちたらアウトとなる。
・ディフェンダーは攻撃を受け、運良くリング内に落ちた場合はセーフとなる。
・ディフェンダーは攻撃を受け、敵リング内に落ちた場合はセーフとなり、
その選手が自分のリングに戻り、審判の笛から試合再開となる。
・ディフェンダーは攻撃を受け、審判台に落ちた場合はセーフとなり、
その選手が自分のリングに戻り、審判の笛から試合再開となる。
・敵リングに移動するのは原則として禁止。
(例外:攻撃を受け、偶然敵側リングに落ちた場合。超人による必殺技発動の場合。)
・審判が反則(※1)とジャッジした場合、PM(※2)となる。悪質な反則は退場処分となる事もある。
・最後に1対1になった場合、FM(※3)となり、先攻後攻の概念はなくなり
お互い自由に攻撃ができる。
(※1)主な反則
・飛行行為。
・攻撃側の複数人同時攻撃。
・公式オブジェクト以外での攻撃、及び防御。
・同一アタッカーの連続攻撃。
・守備側の攻撃。
・リング外からの攻撃。
・敵リングへの意図的な移動。
・審判への攻撃。
・反則選手によるPM中の操作。
(※2)PM(ペナルティ・マッソー)
・反則を行った場合、反則をした選手は一切の動作を禁止され、
リング最前列に立ち、一度だけ敵代表アタッカーの攻撃を受けなければならない。
その際、反則をした選手以外も爆発に巻き込まれリング外にでた場合、
その選手もアウトとなる。(反則をした選手以外は自由に動く事が出来る)
・PMが発生した場合、PMが終了した時点で、審判の笛から試合再開となる。
(※3)FM(ファイナル・マッソー)
生き残った代表選手による最後の戦い。
試合展開によっては発生しない場合もある。
これに勝利した選手が人間であった場合、
MVMP(※4)となり、黄金のマスクを手に入れる事ができる。
(※4)MVMP(Most Valuable Masso Player)
その試合で最も輝いたマッソープレイヤーに送られる賞。
この賞を手に入れた選手が人間だった場合、
超人達を超える存在として、マッスルハウスに写真が飾られ
次世代超人まで語り継がれる存在となる。
人間側ルール
・攻撃はヒューマンボールのみ。
(通常超人が投げる100万パワーボールと同等のサイズ、破壊力)
超人側ルール
・攻撃は100万パワーボールのみ。
ただし友情パワー、火事場のクソ力等、発動した場合1000万パワーボールを投げる事もある。
・超人は大ピンチになった場合、ごく稀にそれぞれが持つ必殺技を発動する事がある。
・審判は悪魔将軍の為、昔のプロレスのレフェリーのような残虐的ジャッジをする事もある。
勝敗の特典
・超人が人間に勝った場合、キンニクパークの募金を頂ける。
・人間が超人に勝った場合、「超人を超えた男達」として名前(リンク)を残すことができる。
・人間が超人に勝った場合、超人達によるお手伝い、宣伝等、様々な施しを受ける事ができる。
昨日ヒューマン達とマッソーボールの
練習試合をしたのだが、なかなか好評だったぞ。
だがまだまだルールが曖昧だったようだ。
今日は改定ルールを記しておこう。
こうやって完成に近づけていこうではないか。
競技ルール
・人間対超人のチーム戦。2対2~10対10まで可能。
・先攻、後攻のターン制であり、先に全員をリング外に落としたチームが勝ちとなる。
・攻撃する選手の順番は、勘違いをなくす為、お互いのチームとも試合前に明示する。
・攻撃は1ターンにつき1人1投。
攻撃側チームの全員が1投ずつ終えた時点でそのまま守備側チームの攻撃ターンとなる。
・アタッカーの複数人同時投球は不可。
1人目が投げ、爆発を確認した後、次アタッカーの投球が可能。
・攻撃側は1ターンにつき、2分以内で攻撃を終了させる。2分を超えた時点で、
審判によるTOが宣言され、攻撃チャンスが残っていてもターン終了となる。
・ゲーム中のタイムは1試合につき1度だけ使用する事が出来る。
ただし、タイムを申請したのが守備側であった場合、攻撃側の1人がすでに
モーションにはいっていたら、その攻撃は有効となり、その後にタイム適用となる。
・飛行はいかなる時も禁止。
・ジャンプ投げ、ジャンプ避けは可能。
・操作を誤ってリングから落ちた場合、その選手はアウトとなる。
・ディフェンダーは攻撃を受け、リング外に落ちたらアウトとなる。
・ディフェンダーは攻撃を受け、運良くリング内に落ちた場合はセーフとなる。
・ディフェンダーは攻撃を受け、敵リング内に落ちた場合はセーフとなり、
その選手が自分のリングに戻り、審判の笛から試合再開となる。
・ディフェンダーは攻撃を受け、審判台に落ちた場合はセーフとなり、
その選手が自分のリングに戻り、審判の笛から試合再開となる。
・敵リングに移動するのは原則として禁止。
(例外:攻撃を受け、偶然敵側リングに落ちた場合。超人による必殺技発動の場合。)
・審判が反則(※1)とジャッジした場合、PM(※2)となる。悪質な反則は退場処分となる事もある。
・最後に1対1になった場合、FM(※3)となり、先攻後攻の概念はなくなり
お互い自由に攻撃ができる。
(※1)主な反則
・飛行行為。
・攻撃側の複数人同時攻撃。
・公式オブジェクト以外での攻撃、及び防御。
・同一アタッカーの連続攻撃。
・守備側の攻撃。
・リング外からの攻撃。
・敵リングへの意図的な移動。
・審判への攻撃。
・反則選手によるPM中の操作。
(※2)PM(ペナルティ・マッソー)
・反則を行った場合、反則をした選手は一切の動作を禁止され、
リング最前列に立ち、一度だけ敵代表アタッカーの攻撃を受けなければならない。
その際、反則をした選手以外も爆発に巻き込まれリング外にでた場合、
その選手もアウトとなる。(反則をした選手以外は自由に動く事が出来る)
・PMが発生した場合、PMが終了した時点で、審判の笛から試合再開となる。
(※3)FM(ファイナル・マッソー)
生き残った代表選手による最後の戦い。
試合展開によっては発生しない場合もある。
これに勝利した選手が人間であった場合、
MVMP(※4)となり、黄金のマスクを手に入れる事ができる。
(※4)MVMP(Most Valuable Masso Player)
その試合で最も輝いたマッソープレイヤーに送られる賞。
この賞を手に入れた選手が人間だった場合、
超人達を超える存在として、マッスルハウスに写真が飾られ
次世代超人まで語り継がれる存在となる。
人間側ルール
・攻撃はヒューマンボールのみ。
(通常超人が投げる100万パワーボールと同等のサイズ、破壊力)
超人側ルール
・攻撃は100万パワーボールのみ。
ただし友情パワー、火事場のクソ力等、発動した場合1000万パワーボールを投げる事もある。
・超人は大ピンチになった場合、ごく稀にそれぞれが持つ必殺技を発動する事がある。
・審判は悪魔将軍の為、昔のプロレスのレフェリーのような残虐的ジャッジをする事もある。
勝敗の特典
・超人が人間に勝った場合、キンニクパークの募金を頂ける。
・人間が超人に勝った場合、「超人を超えた男達」として名前(リンク)を残すことができる。
・人間が超人に勝った場合、超人達によるお手伝い、宣伝等、様々な施しを受ける事ができる。
2008年06月23日
開幕!超人オリンピックの巻!(3)
それでは今日は人間側の攻撃について説明しよう。

たまたまこの時通り過ぎたHGに人間側の役割をやらせたのだ。
まず、人間の攻撃はこのヒューマンボールのみとなる。
他の道具での攻撃はPM(ペナルティー・マッソー)対象となるので注意が必要だ。

超人パワーボールに比べ、パワーは小さいが侮るなかれ、

このように

一撃で数人の超人をすっとばす事もできる。

確かに、人間側には不利な競技であろう。
だからこそ挑んで欲しい。
我々超人が居る間、この星は平和だ。
だが、我々がいつまでもこの星にいるとは限らない。
この星を守るのは、お前ら人間なんだ。
是非、このマッソーボールを通じて、
挑戦するという気概、戦うという姿勢を取り戻して欲しいのだ。
そして、今回は負けて、
オレ達に授業料をくれ。
さぁ、コメント欄に挑戦のメッセージをくれるか、
審判である悪魔将軍Uganda Ugajinまで挑戦のIMをくれたまえ。
勇気ある人間達の挑戦、我々は待っているぞ。
競技ルール
・基本は公募により訪れた人間対超人のチーム戦とする。2対2~10対10まで可能。
・先攻、後攻で交互に投げて、先に全滅させた方が勝ち。
・飛行はいかなる時も禁止。
・ジャンプ投げ、ジャンプ避けは可能。
・アタッカーは、1ターンにつき1投のみ、全員が投げる事が可能。
・アタッカーの複数人同時投球は不可。1人目が投げ、爆発を確認した後、次アタッカーの投球が可能。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、リング外に落ちたら負け。復活はなし。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、運良くリング内に落ちた場合セーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、敵リング内に落ちた場合もセーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、審判台に落ちた場合、
審判である悪魔将軍のDOAM(※1)を受けて耐えた場合セーフとなる。
・審判が反則行為と判断した場合、PM(※2)となる。悪質な反則は退場処分となる事もある。
・最後に1対1になった場合、先攻後攻の概念はなくなり、お互い自由に攻撃ができる。
(※1)DOAM-デット・オア・アライブ・マッソー
審判である悪魔将軍による攻撃。これに耐えた場合セーフ。
耐え切れなかった場合アウトとなる。
(※2)PM-ペナルティ・マッソー
反則を行った場合、反則者は一切の動作を禁止され、
一度だけアタッカーの攻撃を受けなければならない。(サッカーのPKのイメージ)
人間側ルール
・人間は超人パワーがない為、100万パワーボールより一回り小さいヒューマンボールでの攻撃となる。
超人側ルール
・超人は100万パワーボールを投げる。ただし友が倒れ、
友情パワーが発動した場合1000万パワーボールを投げる事もある。
・超人は大ピンチになった場合、それぞれが持つ必殺技を発動する事がある。
・審判は悪魔将軍の為、昔のプロレスのレフェリーのような、残虐的ジャッジをする事もある。
勝敗の特典
・超人が人間に勝った場合、キンニクパークの募金を頂ける。
・人間が超人に勝った場合、「超人を超えた男達」として名前(リンク)を残すことができる。
・人間が超人に勝った場合、超人達によるお手伝い、宣伝等、様々な施しを受ける事ができる。
・人間が超人に勝った場合、指名する一超人の本アカ名を知る事が出来る。
たまたまこの時通り過ぎたHGに人間側の役割をやらせたのだ。
まず、人間の攻撃はこのヒューマンボールのみとなる。
他の道具での攻撃はPM(ペナルティー・マッソー)対象となるので注意が必要だ。
超人パワーボールに比べ、パワーは小さいが侮るなかれ、
このように
一撃で数人の超人をすっとばす事もできる。
確かに、人間側には不利な競技であろう。
だからこそ挑んで欲しい。
我々超人が居る間、この星は平和だ。
だが、我々がいつまでもこの星にいるとは限らない。
この星を守るのは、お前ら人間なんだ。
是非、このマッソーボールを通じて、
挑戦するという気概、戦うという姿勢を取り戻して欲しいのだ。
そして、今回は負けて、
オレ達に授業料をくれ。
さぁ、コメント欄に挑戦のメッセージをくれるか、
審判である悪魔将軍Uganda Ugajinまで挑戦のIMをくれたまえ。
勇気ある人間達の挑戦、我々は待っているぞ。
競技ルール
・基本は公募により訪れた人間対超人のチーム戦とする。2対2~10対10まで可能。
・先攻、後攻で交互に投げて、先に全滅させた方が勝ち。
・飛行はいかなる時も禁止。
・ジャンプ投げ、ジャンプ避けは可能。
・アタッカーは、1ターンにつき1投のみ、全員が投げる事が可能。
・アタッカーの複数人同時投球は不可。1人目が投げ、爆発を確認した後、次アタッカーの投球が可能。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、リング外に落ちたら負け。復活はなし。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、運良くリング内に落ちた場合セーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、敵リング内に落ちた場合もセーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、審判台に落ちた場合、
審判である悪魔将軍のDOAM(※1)を受けて耐えた場合セーフとなる。
・審判が反則行為と判断した場合、PM(※2)となる。悪質な反則は退場処分となる事もある。
・最後に1対1になった場合、先攻後攻の概念はなくなり、お互い自由に攻撃ができる。
(※1)DOAM-デット・オア・アライブ・マッソー
審判である悪魔将軍による攻撃。これに耐えた場合セーフ。
耐え切れなかった場合アウトとなる。
(※2)PM-ペナルティ・マッソー
反則を行った場合、反則者は一切の動作を禁止され、
一度だけアタッカーの攻撃を受けなければならない。(サッカーのPKのイメージ)
人間側ルール
・人間は超人パワーがない為、100万パワーボールより一回り小さいヒューマンボールでの攻撃となる。
超人側ルール
・超人は100万パワーボールを投げる。ただし友が倒れ、
友情パワーが発動した場合1000万パワーボールを投げる事もある。
・超人は大ピンチになった場合、それぞれが持つ必殺技を発動する事がある。
・審判は悪魔将軍の為、昔のプロレスのレフェリーのような、残虐的ジャッジをする事もある。
勝敗の特典
・超人が人間に勝った場合、キンニクパークの募金を頂ける。
・人間が超人に勝った場合、「超人を超えた男達」として名前(リンク)を残すことができる。
・人間が超人に勝った場合、超人達によるお手伝い、宣伝等、様々な施しを受ける事ができる。
・人間が超人に勝った場合、指名する一超人の本アカ名を知る事が出来る。
2008年06月23日
開幕!超人オリンピックの巻!(2)
それでは続けて、特殊ケースのルール説明をさせてもらうか。

通常超人が投げるボールは100万パワーボールだが・・・

友が倒れ、怒りによる友情パワーが発動した場合、
1000万パワーを投げつけてくる事もあるので注意が必要だぞ。

もちろん破壊力は段違いだ。

運が悪ければSIMの端まで飛ばされてしまうだろう。
アシュラはこの時、運よく真上に飛んでいったな。

真上に飛んで、このようにリングに着地できた場合は当然セーフだ。

相手のリングに着地した場合もセーフとする。
この場合、自分のリングに戻ってから試合再開となる。

基本ルールは下に書いておくが、
他に質問等あったらバシバシコメントに残してくれたまえ。
全ての疑問が晴れたとき・・・
対戦相手を公募して、マッソーボールが始まるという訳だ。
それでは次回は人間側の攻撃について説明しようと思う。
人間達よ、今こそ超人を越える時なのだ。
競技ルール
・基本は公募により訪れた人間対超人のチーム戦とする。2対2~10対10まで可能。
・先攻、後攻で交互に投げて、先に全滅させた方が勝ち。
・飛行はいかなる時も禁止。
・ジャンプ投げ、ジャンプ避けは可能。
・アタッカーは、1ターンにつき1投のみ、全員が投げる事が可能。
・アタッカーの複数人同時投球は不可。1人目が投げ、爆発を確認した後、次アタッカーの投球が可能。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、リング外に落ちたら負け。復活はなし。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、運良くリング内に落ちた場合セーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、敵リング内に落ちた場合もセーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、審判台に落ちた場合、
審判である悪魔将軍のDOAM(※1)を受けて耐えた場合セーフとなる。
・審判が反則行為と判断した場合、PM(※2)となる。悪質な反則は退場処分となる事もある。
・最後に1対1になった場合、先攻後攻の概念はなくなり、お互い自由に攻撃ができる。
(※1)DOAM-デット・オア・アライブ・マッソー
審判である悪魔将軍による攻撃。これに耐えた場合セーフ。
耐え切れなかった場合アウトとなる。
(※2)PM-ペナルティ・マッソー
反則を行った場合、反則者は一切の動作を禁止され、
一度だけアタッカーの攻撃を受けなければならない。(サッカーのPKのイメージ)
人間側ルール
・人間は超人パワーがない為、100万パワーボールより一回り小さいヒューマンボールでの攻撃となる。
超人側ルール
・超人は100万パワーボールを投げる。ただし友が倒れ、
友情パワーが発動した場合1000万パワーボールを投げる事もある。
・超人は大ピンチになった場合、それぞれが持つ必殺技を発動する事がある。
・審判は悪魔将軍の為、昔のプロレスのレフェリーのような、残虐的ジャッジをする事もある。
勝敗の特典
・超人が人間に勝った場合、キンニクパークの募金を頂ける。
・人間が超人に勝った場合、「超人を超えた男達」として名前(リンク)を残すことができる。
・人間が超人に勝った場合、超人達によるお手伝い、宣伝等、様々な施しを受ける事ができる。
・人間が超人に勝った場合、指名する一超人の本アカ名を知る事が出来る。
通常超人が投げるボールは100万パワーボールだが・・・
友が倒れ、怒りによる友情パワーが発動した場合、
1000万パワーを投げつけてくる事もあるので注意が必要だぞ。
もちろん破壊力は段違いだ。
運が悪ければSIMの端まで飛ばされてしまうだろう。
アシュラはこの時、運よく真上に飛んでいったな。
真上に飛んで、このようにリングに着地できた場合は当然セーフだ。
相手のリングに着地した場合もセーフとする。
この場合、自分のリングに戻ってから試合再開となる。
基本ルールは下に書いておくが、
他に質問等あったらバシバシコメントに残してくれたまえ。
全ての疑問が晴れたとき・・・
対戦相手を公募して、マッソーボールが始まるという訳だ。
それでは次回は人間側の攻撃について説明しようと思う。
人間達よ、今こそ超人を越える時なのだ。
競技ルール
・基本は公募により訪れた人間対超人のチーム戦とする。2対2~10対10まで可能。
・先攻、後攻で交互に投げて、先に全滅させた方が勝ち。
・飛行はいかなる時も禁止。
・ジャンプ投げ、ジャンプ避けは可能。
・アタッカーは、1ターンにつき1投のみ、全員が投げる事が可能。
・アタッカーの複数人同時投球は不可。1人目が投げ、爆発を確認した後、次アタッカーの投球が可能。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、リング外に落ちたら負け。復活はなし。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、運良くリング内に落ちた場合セーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、敵リング内に落ちた場合もセーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、審判台に落ちた場合、
審判である悪魔将軍のDOAM(※1)を受けて耐えた場合セーフとなる。
・審判が反則行為と判断した場合、PM(※2)となる。悪質な反則は退場処分となる事もある。
・最後に1対1になった場合、先攻後攻の概念はなくなり、お互い自由に攻撃ができる。
(※1)DOAM-デット・オア・アライブ・マッソー
審判である悪魔将軍による攻撃。これに耐えた場合セーフ。
耐え切れなかった場合アウトとなる。
(※2)PM-ペナルティ・マッソー
反則を行った場合、反則者は一切の動作を禁止され、
一度だけアタッカーの攻撃を受けなければならない。(サッカーのPKのイメージ)
人間側ルール
・人間は超人パワーがない為、100万パワーボールより一回り小さいヒューマンボールでの攻撃となる。
超人側ルール
・超人は100万パワーボールを投げる。ただし友が倒れ、
友情パワーが発動した場合1000万パワーボールを投げる事もある。
・超人は大ピンチになった場合、それぞれが持つ必殺技を発動する事がある。
・審判は悪魔将軍の為、昔のプロレスのレフェリーのような、残虐的ジャッジをする事もある。
勝敗の特典
・超人が人間に勝った場合、キンニクパークの募金を頂ける。
・人間が超人に勝った場合、「超人を超えた男達」として名前(リンク)を残すことができる。
・人間が超人に勝った場合、超人達によるお手伝い、宣伝等、様々な施しを受ける事ができる。
・人間が超人に勝った場合、指名する一超人の本アカ名を知る事が出来る。
2008年06月23日
開幕!超人オリンピックの巻!(1)
医師である私がついに、マッソーボールなる競技を編み出したぞ。
それでは簡単に競技の説明をさせてもらおうか。

これは試作のリングだが、このように右と左のリングに分かれて戦うのだ。
本来人間対超人のチーム戦だが、今回は
超人同士のエキシビジョンマッチとして説明をさせてもらうぞ。

先攻アタッカーのウォーズマンがもっているものが、
己の超人パワーをボール化したマッソーボールだ。
このサイズなら100万パワーだな。

これを敵陣に投げ込むと・・・

爆発する。

今回デフェンスのアシュラマンはうまくかわしたようだな。
それでは後攻アタッカーのアシュラマンの攻撃だ。
100万パワーボールを投げ込んだようだぞ。

!?

YES!HARDHIT!!

リング外まですっとばされたウォーズマンの負けという訳だ。

基本はリング外への落としあいという訳だな。
まずはここまでをよく覚えておいて欲しい。
次回はSSを交えつつ様々なケースについて説明をさせてもらおう。
競技ルール
・基本は公募により訪れた人間対超人のチーム戦とする。2対2~10対10まで可能。
・先攻、後攻で交互に投げて、先に全滅させた方が勝ち。
・飛行はいかなる時も禁止。
・ジャンプ投げ、ジャンプ避けは可能。
・アタッカーは、1ターンにつき1投のみ、全員が投げる事が可能。
・アタッカーの複数人同時投球は不可。1人目が投げ、爆発を確認した後、次アタッカーの投球が可能。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、リング外に落ちたら負け。復活はなし。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、運良くリング内に落ちた場合セーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、敵リング内に落ちた場合もセーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、審判台に落ちた場合、
審判である悪魔将軍のDOAM(※1)を受けて耐えた場合セーフとなる。
・審判が反則行為と判断した場合、PM(※2)となる。悪質な反則は退場処分となる事もある。
・最後に1対1になった場合、先攻後攻の概念はなくなり、お互い自由に攻撃ができる。
(※1)DOAM-デット・オア・アライブ・マッソー
審判である悪魔将軍による攻撃。これに耐えた場合セーフ。
耐え切れなかった場合アウトとなる。
(※2)PM-ペナルティ・マッソー
反則を行った場合、反則者は一切の動作を禁止され、
一度だけアタッカーの攻撃を受けなければならない。(サッカーのPKのイメージ)
人間側ルール
・人間は超人パワーがない為、100万パワーボールより一回り小さいヒューマンボールでの攻撃となる。
超人側ルール
・超人は100万パワーボールを投げる。ただし友が倒れ、
友情パワーが発動した場合1000万パワーボールを投げる事もある。
・超人は大ピンチになった場合、それぞれが持つ必殺技を発動する事がある。
・審判は悪魔将軍の為、昔のプロレスのレフェリーのような、残虐的ジャッジをする事もある。
勝敗の特典
・超人が人間に勝った場合、キンニクパークの募金を頂ける。
・人間が超人に勝った場合、「超人を超えた男達」として名前(リンク)を残すことができる。
・人間が超人に勝った場合、超人達によるお手伝い、宣伝等、様々な施しを受ける事ができる。
・人間が超人に勝った場合、指名する一超人の本アカ名を知る事が出来る。
それでは簡単に競技の説明をさせてもらおうか。
これは試作のリングだが、このように右と左のリングに分かれて戦うのだ。
本来人間対超人のチーム戦だが、今回は
超人同士のエキシビジョンマッチとして説明をさせてもらうぞ。
先攻アタッカーのウォーズマンがもっているものが、
己の超人パワーをボール化したマッソーボールだ。
このサイズなら100万パワーだな。
これを敵陣に投げ込むと・・・
爆発する。
今回デフェンスのアシュラマンはうまくかわしたようだな。
それでは後攻アタッカーのアシュラマンの攻撃だ。
100万パワーボールを投げ込んだようだぞ。
!?
YES!HARDHIT!!
リング外まですっとばされたウォーズマンの負けという訳だ。
基本はリング外への落としあいという訳だな。
まずはここまでをよく覚えておいて欲しい。
次回はSSを交えつつ様々なケースについて説明をさせてもらおう。
競技ルール
・基本は公募により訪れた人間対超人のチーム戦とする。2対2~10対10まで可能。
・先攻、後攻で交互に投げて、先に全滅させた方が勝ち。
・飛行はいかなる時も禁止。
・ジャンプ投げ、ジャンプ避けは可能。
・アタッカーは、1ターンにつき1投のみ、全員が投げる事が可能。
・アタッカーの複数人同時投球は不可。1人目が投げ、爆発を確認した後、次アタッカーの投球が可能。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、リング外に落ちたら負け。復活はなし。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、運良くリング内に落ちた場合セーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、敵リング内に落ちた場合もセーフとする。
・ディフェンダーは爆発に飛ばされ、審判台に落ちた場合、
審判である悪魔将軍のDOAM(※1)を受けて耐えた場合セーフとなる。
・審判が反則行為と判断した場合、PM(※2)となる。悪質な反則は退場処分となる事もある。
・最後に1対1になった場合、先攻後攻の概念はなくなり、お互い自由に攻撃ができる。
(※1)DOAM-デット・オア・アライブ・マッソー
審判である悪魔将軍による攻撃。これに耐えた場合セーフ。
耐え切れなかった場合アウトとなる。
(※2)PM-ペナルティ・マッソー
反則を行った場合、反則者は一切の動作を禁止され、
一度だけアタッカーの攻撃を受けなければならない。(サッカーのPKのイメージ)
人間側ルール
・人間は超人パワーがない為、100万パワーボールより一回り小さいヒューマンボールでの攻撃となる。
超人側ルール
・超人は100万パワーボールを投げる。ただし友が倒れ、
友情パワーが発動した場合1000万パワーボールを投げる事もある。
・超人は大ピンチになった場合、それぞれが持つ必殺技を発動する事がある。
・審判は悪魔将軍の為、昔のプロレスのレフェリーのような、残虐的ジャッジをする事もある。
勝敗の特典
・超人が人間に勝った場合、キンニクパークの募金を頂ける。
・人間が超人に勝った場合、「超人を超えた男達」として名前(リンク)を残すことができる。
・人間が超人に勝った場合、超人達によるお手伝い、宣伝等、様々な施しを受ける事ができる。
・人間が超人に勝った場合、指名する一超人の本アカ名を知る事が出来る。








