2008年07月24日
2008年07月22日
2008年07月08日
完璧的努力
私はトレーニングをやると決めた日は、
とことんまでトレーニングをするのだ。
まずは入念なストレッチに始まり

ミット撃ち

スクワット

そしてまたストレッチ

ダンベル

バーベル

これが一番であり続ける為の努力だ。

そこの人間よ、仕事中にブログを見てないで私を見習え。
努力なくして一番にはなれんぞ。
私もボーナスをもらったので
仕事中にブログを書くのはやめよう。
とことんまでトレーニングをするのだ。
まずは入念なストレッチに始まり
ミット撃ち
スクワット
そしてまたストレッチ
ダンベル
バーベル
これが一番であり続ける為の努力だ。
そこの人間よ、仕事中にブログを見てないで私を見習え。
努力なくして一番にはなれんぞ。
私もボーナスをもらったので
仕事中にブログを書くのはやめよう。
2008年06月28日
完璧的屈辱
何故だ?
何故私がレギュラーではないのだ?
タグでさえ名前が載っていないのは何故だ?

正義超人どもの2倍の爆発を巻き起こす私が・・・
何故だ・・・何故なんだ?

そうか・・・
また・・・か

そう、私は強すぎたのだ。
しかし・・・誰よりも強い私を、
誰も認めてくれやしなかった・・・。
私は迷っていた。
やっとの思いで憧れのマッソー超人になり、
与えられた任務はどんな事でも遂行してきた。
自分なりに精一杯努力してきたつもりだ。
しかし、レギュラー超人の連中は誰一人として私を認めてくれやしない・・・。

思わずため息が漏れる。
ゆっくりと時間を刻むビックベン、そして幾代も
変わらず流れ続けるハウスの隣の川がそれを沈黙で答える。
所詮私はブログ専門超人という駒の一つにすぎないのか。
いいや、違う。
彼らはこの私の才能を怖がっているんだ!
「わ・・・わたしは自分のあまりの強さがうらめしい。
もっと普通の人間に生まれたかったーーー!」
ザバ
市民「大変だーっ。身投げだぞ。」

ゴボ ゴボ
「く・・・苦しい!!」
ゴボ ゴボ ゴボ
「や・・・やはり死にたくない!!」
?「ひとつだけ助かる方法がありますよ!」
!!
「はるか遠い昔に、やはりあなたと同じように
あまりにも強すぎたために世間から抹殺され
このハウスの隣の川に身を投げた一人の超人がいました・・・」
その名をネプチューンキn(ry

----- 中略 -----

こうして私はまた、新たな力を手に入れたのだ。
何故私がレギュラーではないのだ?
タグでさえ名前が載っていないのは何故だ?
正義超人どもの2倍の爆発を巻き起こす私が・・・
何故だ・・・何故なんだ?
そうか・・・
また・・・か
そう、私は強すぎたのだ。
しかし・・・誰よりも強い私を、
誰も認めてくれやしなかった・・・。
私は迷っていた。
やっとの思いで憧れのマッソー超人になり、
与えられた任務はどんな事でも遂行してきた。
自分なりに精一杯努力してきたつもりだ。
しかし、レギュラー超人の連中は誰一人として私を認めてくれやしない・・・。
思わずため息が漏れる。
ゆっくりと時間を刻むビックベン、そして幾代も
変わらず流れ続けるハウスの隣の川がそれを沈黙で答える。
所詮私はブログ専門超人という駒の一つにすぎないのか。
いいや、違う。
彼らはこの私の才能を怖がっているんだ!
「わ・・・わたしは自分のあまりの強さがうらめしい。
もっと普通の人間に生まれたかったーーー!」
ザバ
市民「大変だーっ。身投げだぞ。」
ゴボ ゴボ
「く・・・苦しい!!」
ゴボ ゴボ ゴボ
「や・・・やはり死にたくない!!」
?「ひとつだけ助かる方法がありますよ!」
!!
「はるか遠い昔に、やはりあなたと同じように
あまりにも強すぎたために世間から抹殺され
このハウスの隣の川に身を投げた一人の超人がいました・・・」
その名をネプチューンキn(ry

----- 中略 -----
こうして私はまた、新たな力を手に入れたのだ。
2008年06月25日
完璧的思い出
私は・・・自分の完璧的決断に後悔なぞした事ない。
だが、こんな星が綺麗な夜には思い出してしまうんだ。
そう、私の人生を分岐したあの夜の事を・・・

数年前、私は喧嘩マンという無名正義超人だったのだ。
無名ゆえ、私が正義を語るには、まず結果が必要だったのだ。
後に正義を語る為、私は正義という名を捨て、勝つ為に、
そう、ただ勝つ為にだけ戦い、そしてとうとう第20回超人オリンピック
イギリス予選大会決勝まで登りつめたのだ。

対戦相手は正義超人界のトップであるロビン。
人間達、そして超人界もロビンの勝利を信じてやまなかった。
私も実際、ロビンのネームバリューに呑まれる寸前であり、
私のような無名超人が敵う訳がない。などとなかば諦めていたのだが・・・
しかしそれは試合が始まった瞬間に一転したのだ。

私とロビンが組み合った瞬間。

なんだ?この圧力の無さは?まるで赤子ではないか!
これが・・・正義超人界トップスターの力・・・だと?
バカな!
私が・・・私が目指してきたものは一体なんだったんだ!?
私は自分の勝利を確信し、ロビンマスクの実力と
それをもてはやす超人レスリング界
ならび見る目のない人間達に失望し、リングを後にしたのだ。

そう、私は強すぎたのだ。
しかし・・・誰よりも強い私を、
誰も認めてくれやしなかった・・・。

私は迷っていた。
やっとの思いで憧れの正義超人になり、
与えられた任務はどんな事でも遂行してきた。
自分なりに精一杯努力してきたつもりだ。
しかし、幹部の連中は誰一人として私を認めてくれやしない・・・。

思わずため息が漏れる。
ゆっくりと時間を刻むビックベン、そして幾代も
変わらず流れ続けるテームズ川がそれを沈黙で答える。
所詮私は正義超人という組織の駒の一つにすぎないのか。

いいや、違う。
彼らはこの私の才能を怖がっているんだ!
「わ・・・わたしは自分のあまりの強さがうらめしい。
もっと普通の人間に生まれたかったーーー!」
ザバ
市民「大変だーっ。身投げだぞ。」

ゴボ ゴボ
「く・・・苦しい!!」
ゴボ ゴボ ゴボ
「や・・・やはり死にたくない!!」
?「ひとつだけ助かる方法がありますよ!」
!!
「はるか遠い昔に、やはりあなたと同じように
あまりにも強すぎたために世間から抹殺され
このテームズ川に身を投げた一人の超人がいました・・・」
その名をネプチューンキn(ry

----- 中略 -----
あのテームズ川での出会いが私の運命を変えたのだ。

後悔なぞしていない・・・
だが、こんな星が綺麗な夜には思い出してしまうんだ。
ただそれだけの事だ。
協力
SICK ×THIRTEEN
「完璧と書いてパーフェクト」
だが、こんな星が綺麗な夜には思い出してしまうんだ。
そう、私の人生を分岐したあの夜の事を・・・
数年前、私は喧嘩マンという無名正義超人だったのだ。
無名ゆえ、私が正義を語るには、まず結果が必要だったのだ。
後に正義を語る為、私は正義という名を捨て、勝つ為に、
そう、ただ勝つ為にだけ戦い、そしてとうとう第20回超人オリンピック
イギリス予選大会決勝まで登りつめたのだ。
対戦相手は正義超人界のトップであるロビン。
人間達、そして超人界もロビンの勝利を信じてやまなかった。
私も実際、ロビンのネームバリューに呑まれる寸前であり、
私のような無名超人が敵う訳がない。などとなかば諦めていたのだが・・・
しかしそれは試合が始まった瞬間に一転したのだ。
私とロビンが組み合った瞬間。
なんだ?この圧力の無さは?まるで赤子ではないか!
これが・・・正義超人界トップスターの力・・・だと?
バカな!
私が・・・私が目指してきたものは一体なんだったんだ!?
私は自分の勝利を確信し、ロビンマスクの実力と
それをもてはやす超人レスリング界
ならび見る目のない人間達に失望し、リングを後にしたのだ。
そう、私は強すぎたのだ。
しかし・・・誰よりも強い私を、
誰も認めてくれやしなかった・・・。
私は迷っていた。
やっとの思いで憧れの正義超人になり、
与えられた任務はどんな事でも遂行してきた。
自分なりに精一杯努力してきたつもりだ。
しかし、幹部の連中は誰一人として私を認めてくれやしない・・・。
思わずため息が漏れる。
ゆっくりと時間を刻むビックベン、そして幾代も
変わらず流れ続けるテームズ川がそれを沈黙で答える。
所詮私は正義超人という組織の駒の一つにすぎないのか。
いいや、違う。
彼らはこの私の才能を怖がっているんだ!
「わ・・・わたしは自分のあまりの強さがうらめしい。
もっと普通の人間に生まれたかったーーー!」
ザバ
市民「大変だーっ。身投げだぞ。」
ゴボ ゴボ
「く・・・苦しい!!」
ゴボ ゴボ ゴボ
「や・・・やはり死にたくない!!」
?「ひとつだけ助かる方法がありますよ!」
!!
「はるか遠い昔に、やはりあなたと同じように
あまりにも強すぎたために世間から抹殺され
このテームズ川に身を投げた一人の超人がいました・・・」
その名をネプチューンキn(ry

----- 中略 -----
あのテームズ川での出会いが私の運命を変えたのだ。
後悔なぞしていない・・・
だが、こんな星が綺麗な夜には思い出してしまうんだ。
ただそれだけの事だ。
協力
SICK ×THIRTEEN
「完璧と書いてパーフェクト」








